よく降るなあ~
子供が小さいときによく読んだ本を思いだす。
ミッフィーちゃんの本。「トマトがトマトが死んじゃう」・・・
小さいトマトの木が雨に打たれ、今にも倒れそうになっている。そこで
ミッフィーちゃんが傘をさしてあげる話。
今日の雨は、その話ほどきつくはないけどやっぱり傘が必要かなあ~
傘で思いだすのは、机に彫刻刀で彫った相々傘。
隣の男子が一生懸命彫ってたなあ~
先生に見つからないように彫ってたのを、なんでか隣に座ってる私は見張り役
「先生来るで!」って知らせた・・・思いだした記憶のかけら。
さあ傘をさして履歴書買いに行ってこようっと。
0 件のコメント:
コメントを投稿